六九 五十四(36)
SSSランク
T159 B80 (C) W56 H83
  • 六九 五十四
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セラピストからのコメント

ロック座イソヨでございます。

 

生まれた時から人生を穴掘りに捧げております。

 

トランス@クリニックでは新人さんの講習などもやらせていただいております。

 

痛みを伴わないアナルへのアプローチを基本としておりますが、その方が希望するアプローチ方法にも対応しておりますので、M性感コースではそこそこハードなプレイもOKちゃんです。

でも、安全第一、清潔第一です。

 

将来は日本でナンバーワンのアナル開発BBAと呼ばれていることでしょう。

 

【自前の前立腺グッズ】

ジーニー

エネマグラEX2

イグアナ

ヒリックストライデント

ヒリックスシントライデント

MGXトライデント

MGXシントライデント

マキシマストライデント

プロガスムジュニア

プロガスム

ユーホートライデント

ペリダイス 18㎜&22㎜

アナルバイブ2本

マジックフィンガー

 

【今後欲しいもの】

ぴったりフィットしたボンデージ

 

 

お店からのコメント

才色兼備という言葉がしっくりくる六九(ロック)さん。

 

「当店でのセラピストネームですが、キレカワ系とパンチの効いた系だとどちらがよろしいでしょうか?」

 

「ビ〇ー〇クリニック(他店)のセラピストさんくらい、パンチの効いた方でお願いします。」

 

「さすがにそこまでは厳しいので、それでは、六九(ロック)さんでどうでしょう?」

 

「かっこいいですね。では、名は五十四でお願いします。」

 

知的センスだけではなく許容能力の高さは、マスタリークラス。

 

名前は69‐54ですが、

年齢は69歳でも54歳でもありません。

 

まだ30代です。

そして、実年齢より全然若く見えます。

 

こういう感じですからコミュニケーションスキルも高く、初めての方でもすぐに打ち解けることでしょう。

 

六九さんは、

多くのドライ難民と呼ばれる人たちに救済の指を差し入れてきたことから全国にファンを抱えるアナル開発のプロとして知られています。

 

それも日ごろより体や脳の仕組みを研究してきた賜物なのでしょう。

 

既にその実力は実証済みですがトランスメソッドを取り入れたことによって更にファンが増えることと思います。

 

基本セッションスタイルはソフト路線から相手の反応に合わせて必要なトリートメントと刺激を入れていくコンプリートスタイルです。

 

 

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出勤予定

  • 8/12(水)
    16:00 - 03:00
  • 8/13(木)
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  • 8/14(金)
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  • 8/17(月)
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  • 8/18(火)
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六九五十四(ロックザイソヨ)さんへのお客様からの声

 

【M様】カップルセッション

 

■快楽度

95

 

■快楽度の理由

親切丁寧にセッションをして頂き快感を得られることができました。

特に直接的な刺激だけでなく、お互いのコミュニケーションでのふれあいも含めて感じさせてもらいました。

 

■セラピストに対する率直な感想

パートナーも含めてとても有意義な時間を過ごすことができました。これからの私達の変態生活の新たな道への一歩になること間違いありません。

不定期とはなりますがスキルアップを目指してまいりますのでまた一緒にお付き合いいただけますと助かります。

 

■トランス@クリニック東京への率直なご意見・ご感想

いろいろご要望させて頂いたにも関わらず質問等に丁寧にお答え頂きありがとうございました。

楽しく、素敵な時間が持てたのもキャスト、スタッフの方のお陰です。

これからも宜しくお願い致します。



【KK様】


これまでに得られたことのない快感が体中を駆け巡った


こちらが求めるものを瞬間的に察知しているのでしょうか?


ドライの経験は何度もありましたが次元が違うジンジンガクガクに自分自身驚いています。













【ST様】






トランス@クリニック東京に診察に行ってきました。

ちょっと手荒れが、ひどかったので皮膚科に入ったつもりでした。

しかし、それは大きな、大きな誤りでした。

普通のクリニックのように問診はあるものの、看護師の聞いてくることがいちいち、いやらしいのである。

赤面しっぱなしである。

風呂に入り、言われるままに、四つん這いになり、お尻をほぐしてもらうのだが、とにかくそれが気持ち良き、良きなのだ。

完璧にほぐされ次は腸内洗浄→トイレ→風呂の順番である。

本格的に施術開始となった。ア〇ルにはアネロスをぶっこまれパウダーでさわさわ、そして待ちに待った顔面騎乗、「何んたる幸せ」我が生涯一片の悔いなしと、心の中で右手を挙げて叫んでしまった。

(パンティの色は目の前にありすぎてピントが合いませんでした残念。)

総仕上げは人生初のペニバンでした。

うれし恥ずかし、涙がポロリと枕を濡らしたのであった。

家に帰ったら赤飯だ!わーいわーい。

「結局ここって何科だったのだろう。」と思う今日この頃。

 

そして最後に。

イソヨさんを一言で表すならば「超絶気持ちよくしてくれる人」かな。